This Archive : 2007年10月

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2007.10.22 *Mon

秋の夕暮れ、うろこ雲

昨日来、秋らしい日和になっています。

月曜日は自宅蟄居の日なので、洗濯し、掃除して、ジムに行ったり、ちょこっと昼寝をしたり、溜まっている仕事を片づけたりしながら、一日が暮れかかる頃、洗濯物を取り込みにベランダに出ると、空に広がるうろこ雲。

うろこ雲


今夜の晩ご飯は秋刀魚かなにかで。
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CATEGORY : 未分類
THEME : 茨城 / GENRE : 地域情報
DATE : 2007/10/22 (月) 17:19:11
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2007.10.21 *Sun

LANDSCAPE「それぞれの風景」展

今日、画家の藤田さんのお誘いを受けて、展覧会を見てきました。

LANDSCAPE「それぞれの風景」展

作者は朝倉寛さん、海道圀夫さん、加藤広貴さん、佐藤勤さん、浜松繁雄さん、そして藤田俊哉さんの6名が、めいめいの作品を持ち寄ってのグループ展です。

それぞれの風景


写真左手にあるのが藤田さんの作品です。
藤田さんとは今度、コラボの仕事をするので、その打ち合わせをしつつの鑑賞です。赤・青・黒の強い色彩と、静謐な花を中心にした藤田さんとしては、ブラウンや和テイストの絵は新機軸で興味深いものでした。藤田さんの活動はリンクに入っているブログ「赤、ときどき黒」で見ることができます。

今日は、藤田さんと加藤さんが会場にいらっしゃいました。

加藤さんの絵


加藤さんの絵も、見れば見るだけ深みのある(それは印象だけではなく、さまざまな矩形の連なりの中に奥行きや立体感を感じさせる)、よい作品が並んでおりました。ってなんか偉そうに論評しちゃいましたが、ぜひ見に行ってみてください。25日までやってます。

■LANDSCAPE「それぞれの風景」展
 2007年10月20日~25日(12:00~19:00、最終日は17:00まで)
 銀座ギャラリー風(銀座8-12-13)豊川ビル4F

ちなみにいま、この豊川ビルでは絵画オークションの下見会が開催されており、ピカソ、ウォーホール、ミロ、マティスにリ・ウーファン、奈良美智などの絵がタダ見できます。
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2007.10.19 *Fri

つくばコンサートの春は室内楽のヴィルトーゾ

最近このブログはクラシックネタばっかりという気もしますが、芸術の秋と言うことで。

つくばコンサート春のシリーズ
のチケット発売日が
11月4日(振替休日)
に決まりました。

2公演を紹介します。

■ピーター・ウィスペルウェイ チェロリサイタル
 2008年2月2日(土)午後3時 ノバホール(つくば市)

《曲目》
 ブリテン   :チェロ・ソナタ ハ長調 op.65
 ベートーヴェン:チェロ・ソナタ第3番 イ長調 op.69
 マルティヌー :スロヴァキア民謡による変奏曲
 プロコフィエフ:チェロ・ソナタ ハ長調 op.119
《料金》
 A:3000円 B:2500円 C:1500円


■ボリス・ベレゾフスキー ピアノリサイタル
 2008年3月9日(日)午後3時 ノバホール(つくば市)


《曲目》
 ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第23番「熱情」
 メトネル   :おとぎ話 ほか
 シューマン  :ダヴィット同盟舞曲集

《料金》
 A:3500円 B:2500円 C:1500円

両公演のセット券:
 A:5500円 B:4500円 (C席のセット券はありません。あしからず)


《チケット取り扱い》
ノバホール   029-852-5881
ヤマハつくば店 029-850-0518
チケットぴあ  0570-02-9990
インターネット http://www.tins.ne.jp/~tsukuba-concert/

11月4日は森麻季さんのリサイタルが行われる日です。
そちらのチケットもまだありますので、ぜひどうぞ。
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2007.10.15 *Mon

11月4日、森麻季さんリサイタルの詳細決定!

さて、上岡敏之指揮ヴッパータール交響楽団演奏会は終えたわけですが、「つくばコンサート」の秋のシリーズはもう1公演あります。
それが
森麻季ソプラノリサイタル
です。

いまや押しも押されもしない歌姫である森さんです。歌唱法とかそんなことをいう以前にこの人の声はきれい。小澤征爾はじめ、多くのプロフェッショナルがその声に惚れてます。最近ではテレビなどでみかける機会も増えてきました。

そんな森麻季さんつくば公演の詳細が決定しましたのでご報告。

R.シュトラウス:「ばらの騎士」より この荘厳な日に
ワーグナー=リスト:イゾルデの愛と死(ピアノ・ソロ)
R.シュトラウス:4つの最後の歌 AV.150 全曲

ドニゼッティ:歌劇「シャモニーのリンダ」より“この心の光”
山田耕筰作曲(北原白秋作詞):この道
山田耕筰作曲(三木露風作詞):赤とんぼ
山田耕筰作曲(北原白秋作詞):曼珠沙華
山田耕筰作曲(北原白秋作詞):からたちの花
シューベルト:即興曲 変ト長調 作品90-3 (ピアノ・ソロ)
ヴェルディ:歌劇「椿姫」より 花から花へ

ピアノ:山岸茂人

どうです?楽しそうでしょ。

■森麻季ソプラノリサイタル
11月4日午後3時 於ノバホール(つくば市)

《料金》A:4000 B:3000 C:2000
《チケット取り扱い》
 ノバホール 029-852-5881
 ヤマハつくば店 029-850-0518
 チケットぴあ 0570-02-9990
 インターネットhttp://www.tins.ne.jp/~tsukuba-concert/

森麻季さんオフィシャルブログ:
http://www.makimori.com/blog/
CATEGORY : 未分類
THEME : 茨城 / GENRE : 地域情報
DATE : 2007/10/15 (月) 23:57:06
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2007.10.15 *Mon

上岡敏之指揮ヴッパータール交響楽団を聴いて

これまでご紹介をしてきました「上岡敏之指揮・ピアノ ヴッパータール交響楽団演奏会」が昨日行われました。すでにkenさんのところをはじめ、いくつかのブログにて感想が上がっていますが、私は準備に携わった立場から、こぼれ話などを少々。

まず私がノバホールに行きましたのは10時台の後半。
すでにトラックが到着しており、舞台はひな壇組み立て&ピアノ調律の最中でした。
ひな壇組み立て中!


しばらくしてまた覗きに行きますと、今度はヴッパータール交響楽団の裏方さんが来て、椅子並べや楽器の設置を行っておりました。

ティンパニも据えられました。


上岡さん&ヴッパータール交響楽団の到着は午後になり、さっそく各自が練習を始めました。ノバホールは楽屋が狭く、100人入れる楽屋はないです。そのへんは勝手を知った音楽事務所の方々が上手に割り振り、プレーヤーたちは舞台上のみならず客席なども使って練習していました。
ただいま練習中!


上岡さんピアノ協奏曲の練習中。肖像権云々をいう以前にピンぼけです(笑)
ものすごい勢いで弾いていきます。指を動かすことと、全体の流れをたたき込むためでしょうか。

ピンぼけなので小サイズで


全体のリハはそのあと、14時半の開場寸前まで行われてました。アンコールの「こうもり」序曲がガンガン聞こえてきました。


さて演奏。

これは、賛否両論あっておかしくないものだったと思います。それはレベルが低いとかそういうことではなく、上岡さんの演奏スタイルに対するその人の価値観をが問われることになる、そういう演奏ではなかったでしょうか。

前半の演奏をひとことで言えば、とにかく大胆な演奏であったと思います。R・シュトラウスのゲネラル・パウゼの長さに心臓が止まりそうになり、モーツァルトのカデンツァに思わず声を出して笑いそうになりました。これが引き金になって、私は演奏にのめり込んで行きました。才気煥発!というか、意表を突く茶目っ気というか、けれん味たっぷりというか、ぐっと惹きつける何か仕掛けがあるという感じ。

後半は運命。有名な三連符+1(フェルマータ)の提示部は、冒頭ではほぼフェルマータなし、2度目ではかなり長めにフェルマータを取るなど、やはり大胆。前半楽章は簡素に行き、第4楽章で大爆発という、これも素敵なけれんを聴かせてもらった、という気がします。

一方で、基本的にはオケ任せの部分が多い演奏でもありました。
とくに目立ったのはオーボエの人。kenさんに言わせると「オーボエ吹きは目立ちたがりが多い」ということになるのですが、彼の自由な歌いっぷりが他のパートに伝染して、徐々にノリが広がっていく様は面白いものでした。

細かいミスはけっこうあったし、第1楽章のフェルマータなど、パート毎にズレがあったのか音がかぶって聞こえたりもしましたが、そういうミスは所詮その場限りのミス、一番肝心なことは、一曲通して大きく気持を揺さぶる強さがあったということであるように思います。上岡さんは馬なりの走りを束ねながら、最後に行って鞭をくれて、という感じに見えました。それが、聴いている人を興奮させるうねりになっていったように思います。

アンコールはヨハン・シュトラウスの喜歌劇「こうもり」序曲。そうとう入れ込んだ演奏でこれは楽しかったです。もう一回聴きたい。

実行委員としては聴衆の反応というのはやはり気になるものですが、なにより、拍手の大きさ、長さ、伸びは今までないほどでした。そのことを嬉しく思います。


そして私の友人たちが多く来てくれたことをなにより嬉しく思っています。快腸夫妻・kenさんご一家・RYOさん・そして大阪からいらっしゃったあかさんのお目にかかれたことはとても励みになりました。
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2007.10.14 *Sun

上岡敏之指揮ヴッパータール交響楽団つくば公演の当日券販売

たびたびご紹介している上岡敏之指揮ヴッパータール交響楽団つくば公演が、いよいよ本日となりました。

当日券ですが、悲しいかな、まだまだ沢山ございます(´Д⊂
B席、C席はもうほとんどありませんが、S(5000円)A(4000円)の良席があります。

当日券は午後1時半よりノバホール入り口で販売いたします。

開場時間は午後2時半、開演時間は午後3時です。
遠方よりお越しの皆様は、時間に余裕を持ってお越し下さい。
ノバホールはつくばエクスプレスつくば駅から歩いて5~10分くらいです。



〈曲目〉
 R.シュトラウス:交響詩「ドン・ファン」
 モーツァルト:ピアノ協奏曲第21番(ピアノ弾き振り:上岡敏之)
 ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」

 〈料金〉S:5000 A:4000 B:3000 C:2000
 〈主催〉つくばコンサート実行委員会
http://www.tins.ne.jp/~tsukuba-concert/

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2007.10.11 *Thu

ノバホール周辺の駐車場

新しい鉄道・つくばエクスプレスの開業によって、ノバホールまではるばるお越しになる方が徐々に増えているようです。今度の上岡・ヴッパータール交響楽団でも、最近当ブログによくお立ち寄り下さるあかさんのように、はるばる大阪から(今回の上岡・ヴッパータールのツアーは関西公演がないのです)いらっしゃる方もおられます。

このブログを見て公演を知ってくださる方もいらっしゃるみたいだし、ノバホール周辺のいろんな事情をまとめる必要もあるかなあと思いました。

今回は駐車場編。

■つくば都市交通センター
http://www.tutc.or.jp/
の駐車場をお薦めします。

下記urlの地図に載っている駐車場のうち、
http://www.tutc.or.jp/syoukai.htm

一番近いのは南2駐車場です。
最近、高層化して駐車台数が飛躍的に増えました。ここは、つくば市中央図書館・美術館の指定駐車場になっており、駐車券を図書館・美術館の受付に持っていくと1時間分の割引があります。

欠点は混んでいること。ホテルオークラでおおがかりなレセプションがあったり、ノバホールのお客さんが満員御礼なんてことになると、近隣からお見えになった方の車で行列ができます。

穴場は南4B駐車場です。
ここはほんの数分だけ歩きますが、ノバホールにかなり近く、しかも割合空いてます。「つくばコンサート」の実行委員もここにとめる場合が多いです。

この、つくば都市交通センターの駐車場は1時間220円と、割に値段も安いのですが、一日駐車券1000円というのがあります。これはノバホールの窓口で売ってます。コンサートにプラスしてつくば駅界隈で一日お買い物やお食事を、と考えている方におすすめです。ちょっと前まで4時間500円という、コンサートに最適な割引券があったのですが、これはなくなってしまいました。ちなみにキンキンはこれに怒り、抗議の手紙を市役所に送った経験があります。

それから、ノバホールのすぐ隣のビル・つくばセンタービル(銀行や公民館が入っている)の地下にも駐車場がありますが、ここはいつも混んでいるのと、経営がちがうので割引券がつかえないので要注意です。

というわけで第1弾。覚えていたらつづき書きます(いい加減)。
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2007.10.11 *Thu

14日、いよいよ上岡敏之・ヴッパータール交響楽団つくば公演!

いよいよ、「つくばコンサート」主催公演

上岡敏之(指揮とピアノ)・ヴッパータール交響楽団つくば演奏会

が14日に迫って参りました。

すでに9日より関東ツアーが始まっており、初日の武蔵野市民文化会館では録音史上最長というCDで話題のブルックナー7番、昨日のオペラシティではつくば公演と同じベートーヴェンをメインにしたプログラム、そして今夜はやはりCDで聴けるチャイコフスキー「悲愴」を中心としたプログラムが行われているはずです。

CDのレビューも徐々にブログ等にアップされていますが、私の感想をひとつ。


■チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」

この細部へのこだわり、細部に神経を行き渡らせながら、全体として流麗な歌となっているフレージング、そしてPPPPPまであるディナーミクのコントロールにしびれました。けっこう泣けますが、知情意のバランスに長けた演奏とも感じます。一発で気に入りました。

■ブルックナー:交響曲第7番

最初に聴いたとき(「悲愴」より先に聴いたのですが)の印象は「?」でした。冒頭から細部に行き渡らせた神経が感じ取れます。録音史上最長ともいわれるテンポ設定が撮られる理由も、この細部への徹底した集中のためだということはわかるのですが、げんなりして、第2楽章まででストップしました。しかし、「悲愴」を聴いたあとでもう一度、通しで聴いてみたときに印象は変わりました。これはすごい。とくに、後半2楽章の充実ぶりには目を、もとい耳を見張りました(?)。だいたい、7番の後半ってあんまり面白くないと思っていたのですが、上岡の徹底した演奏スタイルが、その良さを引き出すことに成功したと思います。どうやら楽譜も、19世紀末から20世紀前半の指揮者たちの改変を巧みに取り込んでいるようです。

全体の印象。いずれもかなり集中力を要求される演奏だと思います。でも、その徹底した演奏スタイルに耳を奪われ、音楽に「もってかれる」瞬間は、きっとあるはずです。それを支えているのは、上岡さん特有の流麗な「歌」にあるという気がします。ちなみに宇野功芳さんのおっしゃる「シューリヒトの再来」というのはよくわかりませんでした(^_^;)


とまあ、素人の感想はさておき、14日のつくば公演はCDになっていない「運命」を中心としたプログラムです。ホールに問い合わせましたら、BCはほとんどないようですが、SとAはまだまだ購入ができます。

■上岡敏之・ヴッパータール交響楽団つくば公演(14:30開場、15:00開演 ノバホール)
〈曲目〉
 R.シュトラウス:交響詩「ドン・ファン」
 モーツァルト:ピアノ協奏曲第21番(ピアノ弾き振り:上岡敏之)
 ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」

 〈料金〉S:5000 A:4000 B:3000 C:2000
 〈主催〉つくばコンサート実行委員会
http://www.tins.ne.jp/~tsukuba-concert/

直前のチケット購入方法ですが、ノバホール(029-852-5881)か実行委員会(029-852-6470)に電話するか、上記のHPからメールを出して、チケットの取り置きをしてもらうのがよいと思います。

これが上岡・ヴッパータールのツアー最終日。熱演が期待できます!
サイン会も行われる予定です。来たれつくばへ!!

《追記》
mixiの上岡さんコミュ情報によれば、同一プロで行われたオペラシティ公演は「自信を持って薦めてよい内容」「満員の客席から圧倒的な支持」「理性を失って夢中で聴いていました」というようなコメントが寄せられています。いろんなブログや掲示板で他の公演の感想を見ても、『上岡の世界』というような、濃厚な時間があるようです。だんだんわくわくしてきました(←これがアマチュアの発想で、自分たちが聴いて楽しめるコンサートであることは私たちにとってとても大事なことなのですm(_ _)m )

「ヴッパータール」はドイツの都市の名前です。綴りはWuppertalで、「ブッパタール」「ブッパータール」などと表記される場合もあります。
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2007.10.10 *Wed

金木犀(キンモクセイ)

ようやく秋めいてまいりましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

…と、ブログ放置のお詫びm(_ _)m


この時期になると、忘れていた存在にハッと気づかされる、それが金木犀です。

たとえば、疲れ果てて帰宅の折り、酔ってもいないのに車内で眠りこけ、降りるべき駅を乗り過ごし、次の駅でしばし佇み、ようやくいつもの駅まで到着、とぼとぼと家路をたどる。そんなような時です。

鼻腔を突く、豪奢な、鮮烈な、馥郁たる香り。

闇に佇む黄金色の樹木から、一年に一度、ちょうどこの時期、その存在を誇るかに香る。
それが金木犀です。

私にはそれが、黄金の放つ香りのように錯覚されます。


改めて意識してみると、けっこう多いんですね、金木犀を植えているお家って。きっとみなさん、この一週間を楽しみに世話をなさっているのだろうと感じました。

もう数日、この香りを楽しみに、少し夜更けの散歩なんぞしてみたいと思っています。
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プロフィール

キンキン@ダイコク堂

Author:キンキン@ダイコク堂
ブンガク。
オンガク。
ケンケンガクガク。
↑意図的な誤用(嘘w)

ご用の際は
daikokuあっとまーくinter7.jp
(あっとまーくは記号で)
までどうぞ。













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