This Archive : 2006年11月

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2006.11.27 *Mon

サンクト・ペテルブルクフィルの「バビ・ヤール」を聴く

11月24日、サントリーホールにてサンクト・ペテルブルクフィル/ユーリ・テミルカーノフ指揮のコンサートを聴いてきました。

曲目
リムスキー=コルサコフ:歌劇「みえざる町キーテジと聖女フェヴローニャの物語」序曲
ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第1番(Vn:ワディム・レーピン)
ショスタコーヴィチ:交響曲第13番「バビ・ヤール」

この記事は書きかけです。
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2006.11.23 *Thu

イアン・ボストリッジ テノール・リサイタル

本日、イアン・ボストリッジつくば公演がありました。

ボストリッジ&ドレイク

(tatsuさん写す)

ひとつ前の記事で書いたように、ボストリッジはいま世界の頂点を極めつつあるテノール歌手。

ちょうど私が楽屋サイドで野暮用を片づけていた12時すぎにピアノのジュリアス・ドレイクといっしょに来場。ものすごく背の高い人で、2メートル近かったのではないでしょうか。細くてかっこいい。こんな人がいい声でしんみり歌ったら、そりゃあ女性客はいちころですわw
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2006.11.19 *Sun

今度の祝日はボストリッジを聴こう!

11月23日は勤労感謝の日ということで祝日です。新嘗祭に由来するこの祝日は月曜日に移動させませんから、週のなかばにぽっかり空いたお休みになります。天気予報では雨になりそうとのこと(NHKで半井さんが言ってました)。そして芸術の秋でもあります。そんな秋の一日、シューベルトの歌曲なんて聴いてみませんか?(なんと唐突な展開)

○11月23日(木・祝)15:00開演
イアン・ボストリッジ テノールリサイタル
曲目:シューベルト「美しき水車小屋の娘」全曲
料金:¥4000~3000(当日券あり)
問い合わせ先:029-852-6470(つくばコンサート実行委員会)
http://www.tins.ne.jp/~tsukuba-concert/

イアン・ボストリッジはいま世界でも最高レベルのテノール歌手。
(つづき↓)
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2006.11.18 *Sat

「混乱の一端は医療提供側の説明不足」という発言の混乱

リハビリ制限の問題に関して。

Japan Medicineより。
http://www.japan-medicine.com/

以下の引用はクラシードブログからのコピペです。
http://blog.goo.ne.jp/craseedblog/e/c0bd0b959f09d3d14647e712a2d31f8a
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混乱の一端は医療提供側の説明不足

『日本リハビリテーション病院・施設協会の石川誠副会長(初台リハビリテーション病院理事長)は、本紙の取材に対して「行政側の新リハビリ体系に関する周知徹底の不備だけでなく、医療提供側が患者に対してリハビリ医療に対する正しい情報を与える努力が不十分だったことも否めず、責任の一端がある」との認識を示した。
 さらに、「疾患別リハビリ体系の基本的骨格については、現時点では推進していくべきだ」との考えを示し、拙速な見直し論には否定的な考えを示した。
 今回のリハビリ体系で問題となっている医療保険から介護保険への流れについて同氏は、急性期リハビリ→回復期リハビリ→維持期リハビリが円滑に進むシステム整備が急務とした。その上で、維持期の訪問リハビリの活性化、通所リハビリの充実、そして外来リハビリの位置付けをどうするのか、整合性・基盤整備を含め、今後、調査研究を深めることが重要だと指摘した。
 算定日数上限設定廃止の問題については、急性期リハビリから維持期リハビリへの流れを円滑に進めるべきだとの考えを重ねて強調。除外規定の拡大には、「これ以上拡大すべきではない」とした。』

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このような発言が、リハビリ関係の偉い方から出るのは驚きです。

石川誠さんという方は、リハビリ病院協会の副会長で、日本を代表するリハビリ病院の理事長でもある方です。制限がはじまるまではリハビリ日数制限に反対する立場から積極的に発言をしていた人でもあります。その方が他の医療施設でリハビリに従事している方々のやり方を批判し、署名によって表された民意である見直し論を否定、しかもごく限られたケースだけをサンプルとして「この制度はうまくいっている」というお墨付きを与えたということになります。

上記の文章中、「疾患別リハビリ体系の基本的骨格」に対する賛意が語られていますが、これに関しては、クラシードブログのコメント欄に意見を寄せている人がいますが、専門医以外の眼で見ても疾患別の区分そのものが変、なのだそうです。私も妻に確認したところ、疾患別に区分してリハビリの目標や内容に差をつけるという考え方そのものが、リハビリの理念にそぐわないことなのだそうです。


クラシードブログで道免氏がコメントしていますが、この発言は舛添要一議員ら与党議員との勉強会の後での取材時の発言だそうで、要は同様のことを与党議員に吹いたものと考えられます。このため、与党の見直し論議は急速にしぼんでいる模様です。

医学関係の学会は大きな権力をもっています。なにしろ与党の勉強会で講師をつとめているわけです。そういう立場にある人が厚生労働省の弁護を買って出る状況。この「変節」になにを読むべきか。

かつて「薬害」や「公害」が大きな社会問題となった際、産官学が共同体をつくり互いの利益を守り合った結果、多くの犠牲者が出ることになりました。立場のある人が厚生労働省におもねることによって、薬害エイズや水俣病の時と同じような醜悪な利益共同体の構図が、じょじょに姿を現しつつあるように思います。

私たちは、過去の過ちから学び取った教訓を想起し、被害を水際で食い止めなければなりません。そのために私たちが何をすべきか。さまざまな機会を通じて敵の誤りを突く言論を積み重ねていくしかないと私は思います。


時間的に前後しますが、このリハビリ日数制限問題に関して、多田富雄氏の論説が2本出ました。

○「リハビリ制限は、平和な社会の否定である」(『世界』)
○「患者から見たリハビリテーション医学の理念」(『現代思想』)

後者は、青土社の好意により、ポリオの会のHPからダウンロード可能です。
http://www5b.biglobe.ne.jp/~polio/index.html

ちょっと前のこのブログ:
http://daikokukinkin.blog59.fc2.com/blog-entry-96.html
のコメントに載せましたが、多くの人が投書などを活用して矛盾を指摘し、反対の意思を表明することが必要だと思います。そしてメディアは、権力者の発言を垂れ流すだけではなく、それを批判する視点をもっていてほしい。せめて公権力側の発言に対してはそれに反対する立場の発言を、同程度の紙面を割いて掲載してほしいと思います。
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2006.11.17 *Fri

ジャン=マルク・ルイサダ リサイタル(11/8)

去る11月8日、ジャン=マルク・ルイサダのリサイタルを聴きに、紀尾井ホールに行ってきました。

ルイサダはフランスのピアニスト。
ブーニンが優勝したときのショパンコンクールで5位に入賞したことをきっかけに世界的に知られるようになりました。この春、NHK教育の「スーパーピアノレッスン」で、かなーりファンキーな先生っぷりを披露したもじゃもじゃ頭の人、といえば分かりますかねw

5年ほど前、リサイクルブック店で何気なく買ったショパンの名曲集。これが私とルイサダのなれそめでした。これは、ブーニンの演奏が7曲、ガヴリーロフ4曲、ルイサダ3曲というとりあわせのお買い得CDで、最初は何の気なしに聴いていたのですが、プレーヤーでランダム再生していて、どうしても耳に残る演奏がある。それがルイサダの演奏するワルツ3曲でした。3拍子が実に優雅で洒落のめしていて、なんというかものすごく「粋」。それ以来、私にとってもっとも気になるピアニストのひとりでした。つくばコンサートで呼べれば、と思って会議で名前を出したこともありました。

このピアニストには熱心なファンの方がいらっしゃり、ファンサイトを開設しておられます。
ルイサダファンのページ:
http://www.luisadafan.com/

で、たまに覗いていたのですが、ある日ひさしぶりに覗いたら来日予告が!!
さっそくチケットを購入。
妻の誕生日祝いと言う名目をつけられ、購入代は私の口座から凹( ̄皿 ̄; )
この日を、首を長くして待っておりました。

プログラムは以下の通り。

ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第8番 ハ短調Op.13≪悲愴≫
ショパン:ピアノ・ソナタ 第3番 ロ短調 Op.58

《インビテーショントゥザダンス》
チャイコフスキー:サロン風マズルカ
         ハプサールの思い出より無言歌 ヘ長調Op.2-3
グラナドス :ロマンティックな情景よりマズルカ
      スペイン舞曲集より“祈り”Op.37-5
ウェーバー :舞踏への勧誘-華麗なロンド 変ニ長調 Op.65
プーランク :ワルツ ハ長調
バルトーク :ルーマニア歌曲 第1番 Op.8-a
ショパン:ワルツ 第2番 変イ長調Op.34-1≪華麗なる円舞曲≫
     ワルツ 第3番 イ短調 Op.34-2
     ワルツ 第4番 ヘ長調 Op.34-3≪華麗なる円舞曲≫

実際には、冒頭のベートーヴェンの前になにかアダージョの小曲が付き、そのまま悲愴に入るという仕掛けになっておりました(あれは何という曲だったのだろう?)。

アンコールは
ショパン:ノクターン第20番 遺作
     スケルツォ第2番 変ロ短調
モーツァルト:ピアノソナタ変ロ長調k.570より第2楽章

率直な感想を言います。

まず、前半はあまり楽しめなかったです。
とくにベートーヴェンはルイサダとはほとんど合ってないという気がしました。第2楽章に優美さはあったものの、その他はう~ん。また、ピアノの状態がひどかった。高音部は固く、金属的な音だし音程は合ってないし、強く弾くとガシャガシャ異音が聞こえます。彼はヤマハの契約アーチストと言うことで、今回のツアーはヤマハのフルグランドと調律師が帯同するということらしいですが、こんな状態では宣伝にならないよ、という感じ。紀尾井のスタインウェイはいい音するんですけどね。

後半は、上記のようななれそめから私が楽しみにしていたプログラム。
これはさすがでしたね。やはり、彼のよさは舞曲におけるリズム感にある。それは単にリズミカルであるとか、テンポ設定がよいというだけではなく、その切り替えがしなやかで、自由な設定でありながら間延びせずどんどん人を引き込んでゆく。優雅なゆらぎの魅惑に満ちた演奏でした。それを、まったくインターバルをおかずに弾くことによって、ひとつの大きなうねりが心に残りました。また聴きたいですね。

ピアノの状態は休憩中の調整でややおちついたのか、前半ほどイライラしないで聴けました。しかしアンコール時にはまた音が緩んでた気がしたなあ。。。会場の雰囲気も、ちょっとマナーの悪い人が多かったように思います。ずーっと携帯みてる人がいた(会場が暗いのでオレンジ色の光が手元で付いている)のと、子供が飴の包みをかしゃかしゃさせていたりとか、演奏会慣れしてない人もいるように思いました。

終演後のサイン会は大変な長蛇の列で、最後は10時過ぎになったとか。私もCDにサインをしてもらい、握手しましたが、その手の柔らかさにびっくりしました。肉が軟らかいだけでなく、骨格まで含めた柔らかさがあるというか、可動域広そうというか。彼の演奏のしなやかさの由来の一端を知ったような気がしました。

「ルイサダファンのページ」主催者の♪さん(ルイサダのピアノのお弟子さんとのことです)に感謝!

今月は2日にウィーン交響楽団のマーラー1番を聴き、このあとは23日につくばコンサートでボストリッジを聴き、24日にサンクトペテルブルグフィルのショスタコーヴィチを聴く予定です。

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これで当ダイコクブログ。の記事が100本になりました。
「ブンガク・オンガク・ケンケンガクガク(誤用語彙)」の精神でこれからわーわーやっていこうと思うとります。
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2006.11.14 *Tue

自殺報道の在り方について

リハビリ打ち切り問題についてクラシードブログを読んでいたら、次の記事がありました。自殺の急増も問題ですが、個人的にはメディア報道のありようとその影響を考える上で興味深く、紹介いたします。

NPO法人 自殺対策支援センター・Life Link:
http://www.lifelink.or.jp/hp/jisatsuhoudou.html

WHO(世界保健機関)が「自殺事例報道に関するガイドライン」というものを出しているなんてまったく知りませんでした。自殺をめぐる報道が、結果として自殺の連鎖を助長するような事態は問題ですし、文学なんかを研究していましても、明治の藤村操とか戦前の大島噴火口とか、流行のようになっている時代もあったりします。おもしろおかしく書き立てる風潮が、少なくとも過去にはあったわけで。

参照記事(クラシードブログ):
http://blog.goo.ne.jp/craseedblog/e/892a136a559b5df1d82556e9a1ebcb15
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2006.11.13 *Mon

ブランドとしての文学(部)

久しぶりのブンガクカテゴリ(情けね~)。

このブログにもリンクを貼らせてもらっているガメラさんの「英語教育の哲学的研究」に紹介されていた、内田樹さんのブログより。あんまり頭がまとまらないのでくどくどと論評は控えますが、まあちょっとほっとしたというか、やや大げさに言えば救われたような気がしたのでご紹介。

http://blog.tatsuru.com/2006/11/04_1654.php

どう思います?

「グローバル・スタンダード」なる資本構造が要請する成果主義・能力主義がはびこった結果、今日の日本は日常の些細なレベルに至るまでギスギスした社会に変貌しました。そんな社会への対応に振り回されているのが今日の大学の現状であろうと思いますが、その非人間性の限界がみえてきたといえるかもしれません。「リベラルアーツ」というと軽い感じになってしまいますが、ここは「真理は我等を自由にする」(私はこの言葉を国会図書館の壁で知った)と大上段に構えてみたいところです。
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2006.11.11 *Sat

長崎は今日も暑かった【九州紀行1】

はじめて訪れた長崎。
今回の日程は長崎~雲仙~長崎~福岡。
とりあえず今回は長崎その1。

長崎といえばいつだって雨が降っていなければいけない、訳ではなく。
大浦天主堂

(そういえば、内山田洋さんがお亡くなりになりました。合掌)
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2006.11.07 *Tue

リハビリ問題・厚生労働省保険局医療課長の「視点」

今朝(11月7日)の朝日新聞朝刊「私の視点」(12面)に次の投稿が掲載されています。

原徳壽「リハビリ制度 患者切り捨て批判は誤解」

趣旨はタイトルまんまです。
要は、今回のリハビリ日数制限措置は「決して患者の切り捨てではなく、限られた財源の中で、治療効果を最大限に上げることを目的としたもの」であり、反対者には「リハビリという手段が自己目的化してしまう「訓練人生」が望ましいかどうか」よく考えて頂きたい、「今回の改革で、適切なリハビリが全国に普及、定着することを願っている」というものです。

朝の慌ただしい時間なので、細かい批評のいとまがありませんが、どうしてもこれだけは言いたいと思うことがあります。それは、以下の部分。

> 「介護保険のリハビリ受け皿が十分ではない」という批判もあるが、
> 医療保険のリハビリが 約5千カ所で実施されているのに対し、介護
> 保険の通所リハビリは6千カ所、訪問リハビリ は2千カ所で行われ
> ている。病院の施設で介護保険のリハビリをすることも可能だ。

これは詭弁です。

なぜ、リハビリの「質」の低下の問題を、リハビリの行われる施設の「数」で計算するのか。この点において、この「視点」は変です。

医療保険リハビリと介護保険リハビリを比較するなら、施設の「数」ではなく、「従事者に対する患者数」、あるいは患者一人にかけられる「時間」や「予算」で比較すべきでしょう。

要は、「リハビリの質で比較する視点がなければ比較そのものの意味がない」ということです。

介護施設において、医療施設と同じ水準のリハビリが受けられるなら、原氏のもちだしてくる比較にも正当性はありますが、介護施設におけるリハビリが、人員数、時間、内容など多くの点で医療施設におけるリハビリよりレベルが低いことは、ご本人やご家族が介護施設に通っておられる人ならばすぐにわかることでしょう。その点ひとつにおいても、原氏の意見には詭弁が含まれていることを指摘しておかなければなりません。

原氏もいうように、今回の改定は「限られた財源」を前提とした措置です。原氏のいう比較が意味をもつのは、介護リハビリにも医療リハビリと同様の施設や人員=「財源」が与えられている場合です。しかし実態はまったくかけ離れています。この詭弁に騙されてはいけないと思います。

最近は政治や行政の発言に対する平均的国民のリテラシィが落ちているように思います。
このような詭弁を含んでいても、全体としてなんとなく雰囲気でOKという風潮がはびこっています。論理的整合性が顧慮されず、そもそもメディア上でこのような詭弁が批判されずに垂れ流されているのは困ったものです。

朝は忙しいんだから、お役人が「書いてくださった」からといってこういう迷惑な記事をノーチェックで載せてもらっちゃ困るよ朝日新聞。もう。
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2006.11.01 *Wed

【予告編】長崎ぶらぶら節【調査?旅行】

調査旅行と称して長崎~福岡をぶらぶらしてきました。
ぶらぶら節


ただいま多忙につき予告編のみ。

リハビリ問題も進展がありました。
具体的にはリハビリ制限緊急改善集会についてです。
多くの国会議員(とその代理)を集めて開催されました。
詳しくは道免氏のブログをご覧ください。
http://blog.goo.ne.jp/craseedblog/
私の意見は週末に書ければと思っております。ではでは。
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プロフィール

キンキン@ダイコク堂

Author:キンキン@ダイコク堂
ブンガク。
オンガク。
ケンケンガクガク。
↑意図的な誤用(嘘w)

ご用の際は
daikokuあっとまーくinter7.jp
(あっとまーくは記号で)
までどうぞ。













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